about
島根県益田市って?
ざっくりこんなトコ!
東京から
90分
羽田空港から
萩石見空港までの
フライト時間
人口
4.3万人
意外となんでもある
田舎すぎない
程よい田舎!?
海・山・川
自然豊か
夕日の沈む日本海、
季節を彩る中国山地
美しい清流の高津川
- 益田の美術館の企画展がスゴイらしい...
- 柴犬の発祥の地らしい...
- 「過疎」地の発祥の地らしい...
- メロンがすごい美味しいらしい...
- 地味にサーフィンの聖地らしい...
- 「石見神楽」は音楽好きにも人気らしい...
- 五輪選手も魅了された「自転車のまち」らしい...
- 日本遺産に登録されたらしい...
- 益田の美術館の企画展がスゴイらしい...
- 柴犬の発祥の地らしい...
- 「過疎」地の発祥の地らしい...
- メロンがすごい美味しいらしい...
- 地味にサーフィンの聖地らしい...
- 「石見神楽」は音楽好きにも人気らしい...
- 五輪選手も魅了された「自転車のまち」らしい...
- 日本遺産に登録されたらしい...
point
子育て世代への魅力
つろうて子育て
益田市では、子どもが“ひと(益田人100)”との出会いや当たり前の“自然体験”活動、多様な世代との“対話”を通して幼少期から高校生まで切れ目なくふるさとを学べる「ライフキャリア教育」に取組んでいます。地域総がかりで子どもの育ちに関わる益田市では、「みんなで子育て」を様々な場面で感じることが出来ます。親も子も輝き・笑顔になれるまち“ますだ”で一緒に子育てしてみませんか?
ライフキャリア教育とは?
自分の人生を能動的に生きていくことができる力を育む教育です。
-
point 1
子どもを中心に据えたまち“ますだ”「つろうて」(みんなで連れだって)を合言葉に子どもの育ちを家庭や学校任せにせず、地域一体となって支えます。例えば、登下校中「おはよう・おかえり」が自然と飛び交うまち。地域の大人が先生となって子どもたちに関わるまち。そのどれもが、子どもを中心に据えたまちだからこそできること。
-
point 2
親も輝き笑顔になれるまち“ますだ”趣味や地域の時間はもちろん、自分自身の挑戦をカタチにできる。自分のライフスタイルに合わせた暮らしをする子育て世代がたくさん。ちょっと子育てに疲れたなと思ったとき、当たり前のように声を掛けてくれるひとがいてほっと一息リフレッシュ。“ひと”の繋がりを大切にしている益田では子どもの成長だけでなく親自身も自然と輝き笑顔が生まれる。
-
point 3
沢山の“ひと”と豊かな“自然”に触れながら育つまち“ますだ”小さい頃から「豊かな感性」や「生きる力」を育むことができる。“虫を触れるようになった!色々チャレンジする子になった”など子どもの成長を身近に感じられる場面であふれる益田市では、様々なひとが関わって子どもの成長を見守っている。
-
point 4
子育てに関する助成金・補助制度益田市では子育て世代に向けた様々な助成制度や補助金があります
program
体験プログラム
移住・試住希望者大歓迎
申し込みの流れ
申し込み
体験プログラムページから
申込みます。
オンライン面談
コーディネーターと日程調整や体験のすり合わせを行います。
体験
益田のひとたちとの交流を通じて「くらし」を体験します。
プログラム
続々追加予定!
一般社団法人豊かな暮らしラボラトリー
ユタラボは、益田市へUIターンしたメンバーが多く在籍する、地域づくりや移住定住支援を行っている団体です。 益田暮らしのリアルを体験できるプログラムをご提供したり、関係人口の方や移住を検討している方の具体的な相談に対応したりしています。
voice
移住者・体験プログラム参加者の声
みんなますだが好きになる!?
photo
写真で見る益田
フォトギャラリー
lifestyle
益田市の“くらし”や“ひと”
益田のひとたちの「生きがい」に溢れる暮らしを見てみませんか。自分らしいライフスタイルをデザインしてみましょう。
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益田のくらしを見てみる
多様なライフキャリアで溢れる暮らしから、自分はどう生きたいのか考えてみましょう。
詳しく見る >
-
益田のひとを知る
益田での生き方や益田に対する思いについて、益田のひとから伝えます。
詳しく見る >
出典情報
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※1
人口10万人あたり / 総務省統計局 統計でみる都道府県のすがた2023
-
※2
社会生活基本調査(総務省統計局)
-
※3
6歳未満の子を持つ夫の家事関連時間が長い / 総務省統計局令和3年社会生活基本調査